2004年12月18日

Haudy haudy

英語教室経営者が失踪 一部生徒から「預かり金」
ほとんど宣伝されてないけれども口コミでの評判がよく(とかとか)、友人も通っていた知る人ぞ知る渋谷の英会話スクールHaudy Haudy。
授業料が安価ながらも堅実だ、という良い評判のあるところが金持って逃げるなんつう最もやって欲しくない評価に対する裏切りをしてしまうという。
微妙に授業料を値上げするとかでなんとかならなかったのだろうか?
理想を現実に実行していくのはかくも大変なのものなのか。う〜ん。

英会話スクール、、、通う側には英会話を上達させようという向学心しかないかもしれんが、向こう側は儲けようという論理が働くからその辺が悩ましい。
苦情の多いNo●aとかは講師の問題よりも、スタッフがあれこれ講座を薦めたり何かを買わせたりするといったものの方が多い。(リンクを貼った例なんて典型)
通う側はそのサイフを狙ってくる資本の論理をうまいこと交わしつつ自分の学びたいものを掴み取ってこなくちゃいけないわけですな。
posted by Hachimitsu at 00:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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