2005年05月28日

5/27

代表戦、失点シーンに思わず吹き出してしまった。
また、唯一の相手のカウンターチャンスをきっちり決められてるよ。
結局本番ではなんとかなってしまうのがジーコジャパンと思うけれども、(中沢不在の守備不安が微妙に影を落としている気がするが)今日の試合は5000円以上払って見に行きたいとは思わないなぁ。

で次に録画してた、リバプールVSミランの本編見る。

長かったwww延長&PKだもんね。だから、朝起きる頃までやってたんだ。
0−3からリバプールが3点追いつくまでが10分以内の電光石火の早業。
野球でいえばピッチャーを打ち込んで打者一巡したようなもんかな。
やっぱり、ああいうチャンスと普通の時間帯のメリハリがついてるチームは強いはなぁ。

途中TVに映るリバプールのサポの9割が野太い声の男達だった。

・ペラペラビジネス英会話100 30分
・文法総攻撃 60分
・TOEIC単語3000 60分
posted by Hachimitsu at 01:37| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

5/26

・TOEICTEST完全攻略3000語 60分
・TOEIC文法急所総攻撃 60分
 昔やった奴だけれども、しばらく経つとかなり忘れている。
 一日Exerciseを10コやるのが目標。

TOEIC対策で↑2つを今月は集中的にやる。
前回は1週間で強行で仕上げたのでかなりボロが出てしまった。
なので、今回は余裕を持って1ヶ月前から。
posted by Hachimitsu at 23:25| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/25

PKを蹴っているのを見ている夢から醒めると、チャンピオンズリーグの決勝がPK決着の真っ最中。

リバプール優勝。

3−3ですか。結構点が入ったねぇ。面白そうだ、後で本編を見よう。

・ビジネス英会話 30分
「チップ」の話最終。この回、聞き取り難しかった。
・ペラペラ英会話 30分
・英文法 60分
posted by Hachimitsu at 07:55| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

5/17 18

・ビジネス英会話 30分
久しぶりに、一つ前の「レッツスピーク」も聞いてみる。
そっちの方は聞き流す感じでも聞き取れるようになった。
しかし、こちらになると俄然、依然難しい。
そんな片手間に聞きかじる感じでは全く分からない。
今日のトピックではレストランなんかで店員に渡す「チップ」の話だ、つうのがオボロゲに分かる程度。

まだまだ甘い。
とういうかこの番組、普通のAFNのトーク番組やテレビの海外のニュース番組より早口だと思う。
・AFN 60分
・辞書読み 60分
・英文法 60分


横浜FCが怒涛の4連敗でちとヘコむ。
こういうチーム状態が悪いときは、ネット上では腹いせに決まって何故かゴール裏のコアサポが吊るし挙げられるのがウチの痛い(泣)クオリティ。
が、多分実態とは大分ズレてるんだろう。
こういうときにネットは全く役に立たない。

正念場の土曜日はどうにかして行かねば。
この目ではっきりと確かめに行かねば。
posted by Hachimitsu at 01:18| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

トルク

監督: ジョセフ・カーン 出演: マーティン・ヘンダーソン、アイス・キューブ、モネット・メイザー

torque:トルク
回転している物体の回転軸の周りに働く力のモーメント。(大辞泉より)

車やバイクに興味ない人には馴染みのない単語ですが、実際は「トーク」と発音するようですな。
しかしそれではtalkと表記が一緒になってしまうのでトルクと呼ぶようになったのだろうか。

その題名の通りバイク乗りの達人達が乗って走りまくるバイクを見せまくる映画。
PVかCMかの出身の監督らしく、編集がCMのように短く速い。
最初主人公の適役だったアイス・キューブと主人公とのバイク2台の追走劇で、走る電車の上をバイクが走るといった通常ありえないシーンが見れる。そして、その後アイス・キューブの乗るバイクが電車が走ってきそうな所で線路上でタイヤがパンクして電車に轢かれそうになるときに何故か救出に入る主人公。間一髪飛び込んでアイス・キューブと主人公が通過する電車を挟んで両者反対側に着地するシーンなんかスローになってCMっぽい。もの凄く。
バイクのゲームをプレステでやってるような映画ですな。
微妙にギャグも入っている。
英語はアクションが多めなので、セリフ自体が少ない。
物語の流れだけ理解できるように聞き取れればこういう映画は楽しめるのではないか?
posted by Hachimitsu at 00:51| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング教材としての映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

5/12 13

・ビジネス英会話 30分
・AFN 60分
 聞いた番組は「トーク・オブ・ネーション」。
 向こうのNHKのような公共放送NPRの番組の一つ。
 毎回2つのトピックについて1人ずつコメンテーターの識者が出てきて、司会者とまずトーク。
 その後、電話で一般のリスナー数人とのトークがそれぞれ数分。
 アナウンサーのようにきれいな発音とは必ずしも限らない英語が聞ける。
 トピックの内容は政治、社会、事件、生活面、、、etcなんでも。
 昨日のは「ラスベガスのカジノの変化」について。
 AFNの番組で一番面白いと思うけれども、放送は深夜4時。
 
 録音しないと聞けないよね普通、、、、、一日分録音して一週間同じ物を何回も聞くようにしてみる。
・辞書読み 30分×2
posted by Hachimitsu at 00:37| ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

5/11

普通の日記を随分サボってしまった。
GW期間中はいまいちはかどらず。
今年の夏も多分暑くて何もする気が起きないと思うから、そうなる前にきっちり学習を進めるべし。
・ビジネス英会話 30分
会社のエグゼクティブが社員達に演説する際に、しゃべる原稿をプロのライターに依頼することについて。
相変わらずトピックが日本での流行の半歩先あたりを進んでいて面白い。
一年後位に日本でも話題になるかも、みたいな。
・DVD映画 90分
・AFNラジオ 60分
・辞書暗記 60分
今年はゆっくりと一年かけて、28000語収録のポケットサイズの辞書の暗記を進めている。
なんだかんだ知ってる語彙を増やしていかないと、新聞等の深い読みができないので。


posted by Hachimitsu at 07:52| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

ビッグリボウスキ

監督: ジョエル・コーエン
出演: ジェフ・ブリッジス、ジョン・グッドマン、スティーブ・ブシェーミ、ジュリアン・ムーア

3年前の作品。字幕無しで見直し。
もう話の筋はすっかり忘れていて、終了30分位前にやっと思い出した。
主演のジェフ・ブリッジスの声は割りと聞き取り易かったが、ナレーションの人がちょっと声がこもっていて聞き取りずらかった。
娘を誘拐された富豪の男が、何故かむさ苦しい男達に身代金の受け渡し&娘の救済を依頼。
果たして任務を遂行出来るか?という話。
終盤ジェフ・ブリッジスがブチ切れてまくし立てる所以外は、結構セリフをはっきり言うシーンが多いのでリスニング向きかも。
どんでん返しもある話の筋を曲りなりにも理解できた、ということは半分以上は聞き取れているということか?
あまりにも聞いたことが無い口語のイディオムやスラングは無視して、なんとなく7割位聞き取れるようになれば、字幕無しでも楽しめると思われ。

posted by Hachimitsu at 00:48| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング教材としての映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月10日

木村カエラ、サマソニ出撃

キター!!!!!!、、、、しかし、一番ちっちゃいステージだろ
まずいよ、DVDの売上げをオリコン初登場3位まで押し上げたサクサカーが大挙押しかけるでよ。

今から千葉マリンの方の会場のステージに変更すべし。

3万人相手の「木村って言うなバカヤローっ!!!!」が聞けるわけですよ。
posted by Hachimitsu at 01:20| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | どうでもいい話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

監督ジョン・ポルソン 出演ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー

王道のどんでん返し。消去法で途中で犯人が分かるかも。というか分かってしまったが、、、、
予告編だとスゴく恐く見える。これはプロモーション勝ちですな。
ということでホラーとしてはさほど恐くはない。しかし、ダメな映画ではなかった。
不審な人物(しかし犯人ではない)の描き方、事件の段階的に上がっていく陰惨度。終末の真犯人と主役との攻防、全てが王道、オーソドックスなホラーサスペンス。






ネタバレ一発だから感想が書きにくい。









怪しそうな人を一人ずつ消していくと犯人はあいつしかいない。
これから見に行く人は「時計」に注意。




posted by Hachimitsu at 00:19| ☔| Comment(0) | TrackBack(9) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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