2006年02月11日

スクリーム3

スクリーム3
出演: ネーブ・キャンベル, コートニー・コックス, その他
監督: ウェス・クレイヴン
シリーズ最終作。
ネーブ・キャンベルの不純なものに立ち向かう聖性が神々しい。
なんでこの子、こういう役のオファー他にないんでしょう?
最後はハリウッドが舞台。シリーズと平行して作られていたという設定の映画「スタブ」の、これも3作目を作っている。
そのセットで次々と殺人が起こると。そして1、2作目にリンクした謎も解かれるという。
パート2でも書いたけれど、この作品で一番聞き取りが難しいのは「影の探偵」のホラーオタク少年の謎解きのためのヒントを喋るところ。
ここは分からなくても全体の聞き取りに支障なしだが、いつか聞けるようになっておきたいところ。

フレンズのモニカ役のコートニー・コックスはこの作品の恋人(?)役のデヴィット・アークウェットとホントに結婚する、メデタシメデタシ。

いや、このシリーズ最後はこういうオチ、メデタシメデタシなんだってば。

posted by Hachimitsu at 18:58| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング教材としての映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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