2004年11月16日

キルビル2

実はまだ見てなかったのだ。1を見たのは半年近く前だ。
日本人を多用した1に比べて随分おとなしくなったなぁという印象。
しかし、「少林寺36房」のあいつが出てただけでもこの作品を認めなくてはならないのだろう。

そうそう、キルビルは全体通して出演者が割りとはっきりと発音しているので結構聞ききとりやすい方だった。
あと今年見た中ではやはり「スクールオブロック」かな。
どういうのが易しくてどういうのが難しいのかはいまだに良く分からないのだが。
モゴモゴしゃべってる人が出てくるとやっぱりダメだな、あと小声の囁きも。
前の「あなたにも書ける恋愛小説」よりずっと聞き取りやすかった。
posted by Hachimitsu at 00:00| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング教材としての映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/3068865

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。