2004年09月14日

リジーマクガイア・ムービー

英語学習のために見てるとはいえ、さすがにこんな話「ねぇ〜よ!」とつっこまざるを得ない映画。
学校の旅行でローマに来た主人公のリジー(全米で大人気らしいヒラリー・ダフ扮する)が顔が瓜二つの向こうのアイドルと間違えられてそのまま歌手としてデビューしてしまうという。
スクーターが出てきたり舞台もローマ、下敷きにはヘップバーンの「ローマの休日」があると思われる、、、、がこんな映画まじめに語っても仕方ないな。

見てる途中でシナリオの展開が読めて、そのまんまその通りだった。

ディズニーマークの映画これからも見ていこうと思ったけれど内容で挫折しそうである。

あまりにファンタジーすぎるのだ。

英語のレベル的には全てはっきり聞き取れるわけでもないしちょうどいいんだけどね。
posted by Hachimitsu at 00:00| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング教材としての映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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