2005年10月21日

モンスター

監督  パティ・ジェンキンス
出演 シャーリーズ・セロン、クリスティナ・リッチ、ブルース・ダーン
いつもDVDをレンタルするときに、パッケージの内容をろくに見ずに借りるので
「あれ?このぶっ細工なおばさんは誰だ???」
という思いと、確かシャーリーズ・セロンが出てたようなかすかな記憶と頭の中に?マークがついたまま話はどんどん陰惨な展開へ。
しかも、あまり望んでいない連続殺人+レズ物という設定。
レズの相方はこれも大分イメージが変わって、最後まで判別がつかなかったクリスチーナ・リッチ。

見終わって疑問てんこもりだったが、シャーリーズ・セロンが13キロ体重を増やして役作りをしたというアカデミー主演女優賞を獲得した作品ということを後に知る。

シャーリーズ・セロンといえばこんな冷徹な美人のイメージしかなかったもんで、、、

リスニングとしてはサスペンス映画のような難解な謎は少ないので、なんとか筋は分かると思う。











http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/people/charlize_theron.htm
posted by Hachimitsu at 22:10| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング教材としての映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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